コロナ禍を乗り越え、一人ひとりが夢と希望がもてる”新しい町田”を実現

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 私は、1969年6月22日に青森県弘前市に生まれ、高校卒業後上京、親からの仕送りもなく、新聞店に住み込み(毎日新聞奨学生)ながら、桜美林大学に通いました。

 当時は苦学生とよばれていました。そんな時、創立者清水安三先生の建学の精神「学而事人」という教えに出会いました。「学びて人に事える(つかえる=仕える)」を意味しています。私も、いつしか学園でキャンパスジョブをもらい、奨学金をもらいながら、大学院まで桜美林で学ばせていたただきました。

 卒業して学園に何か恩返しをしたいと思っていた時、当時学長の佐藤東洋士先生に声をかけていただき、理事長であられた大野一男先生から後援会長としてご指導いただき、地盤、看板、鞄、そして、選挙事務所もなし、桜美林の大先輩で、当時相模原市長であった小川勇夫先生に、「学さん、明日から毎日に駅に立ちなさい」とご指導いただき、手書きののぼり旗を自転車に立てて、駅に立ち続けました。

 そして、28歳の時、町田市議会議員に当選しました。

 こうして私は、「どんな環境にあっても、学ぶ意欲さえあれば、学ぶことができる社会にしたい」、恩返しの思いで、政治家を志しました。しかし、貧困による教育格差、子どもの貧困など、現実と向き合うことになりました。以来、一人の政治家としてだけではなく、ボランティア活動などもしながら、子どもの貧困と教育にとくに取り組んでいます。そして、小児がんや難病に苦しむ子どもたちとの出会いもありました。

 今、少子高齢化や地域コミュニティの希薄化なども伴い、市民の困りごとは、子育てや介護、生活困窮、ひきこもり、など多様化し、また「8050問題」や「ダブルケア」など複合化しております。さらに、新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛、失業などで、コミュニケーションの機会が減ったことにより、孤独や孤立を感じて望まない孤独・孤立を身近に感じています。

 孤独・孤立の問題は、要因がいくつか絡み合い、どうしようもない状況に追い込まれ、頼る人や相談する人も居ないときに生じるものと考えられています。そして、この孤独・孤立の問題は、長期化する新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛、失業などに伴い、さらにさらに深刻化しています。

 「ひとりじゃない」、とにかくまわりに相談してください。私も一人ひとりに寄り添っていければと思っています。

 そして、このコロナ禍を乗り越え、一人ひとりが夢と希望がもてる”新しい町田”を実現を目指します。

 明けない夜はありません。厳しい試練に負けることなく、明るくあたたかみある未来をつくるために今日も私は全力を尽くす覚悟です。

 

私には夢があります。 

学の夢 Dream

☆子ども庁を創設し、Children Firstの実現を!

☆「子どもホスピス」を町田へ、そして広げたい。重い病気を持つ子どもとその家族が少しでも笑顔になれる施設を作りたい!

小中学校は統廃合するのではなく、1校1校をを活かす計画に転換します。

☆若者たちの夢 skateboardのフィールドと夢を広げたい

☆共生社会への夢 コロナ禍を乗り越え、一人ひとりが夢と希望がもてる”新しいまちだ”を実現 

☆ドナーの一人として、一人でも多くの患者さんを救うために、命のボランティア・骨髄移植ドナーへのご協力を呼びかけています。

☆子どもたちから高齢者、そして障がいがあっても、誰でもどこでも便利に移動できる町田に!

多摩都市モノレール、小田急多摩線の延伸、そして、便利なバス計画のネクストステージ。具体的ビジョンに向かって実現して行きます。

市民と進める新しい町田!未来へ!

さあ、みなさんと一緒に!

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藤田学プロフィール (52歳)

町田市議会議員(5期)/自由民主党東京都町田市第19支部支部長/自由民主党町田総支部政務調査会長/多摩ニュータウン環境組合議会議員/南多摩斎場組合議会議員/町田市文化・芸術振興議員連盟副会長/町田市ソフトボール連盟副会長/町田市マレットゴルフ協会顧問/町田スケートボーディング協会顧問/町田市書道連盟会員/東京町田サルビアロータリークラブ会員/国際ロータリー2750地区財団委員会/ポリオプラス委員会委員/町田JCシニアクラブ会員/町田市青少年健全育成小山田地区委員会副会長/根岸淡嶋睦役員/日枝神社常盤はやし連連長 他

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